平成20年6月15日(日)第15060号

◆全県◆
夏季ボーナス支給見込み
4・6%増の35万9881円
=しがぎん調べ =

◆大津・大津市◆
ミニ企画展      
「広重が見た東海道」
=大津市歴史博物館で開催中=


◆湖東・彦根市◆
彦根の餃子が金賞受賞
=食のオリンピック=


◆湖東・愛荘町◆
土木工事一般競争入札
予定価格500万円に
=愛荘町が引き下げ=


◆東近江・東近江市◆
採血用穿刺器具
東近江市内でも使い回し
八日市保健センターに
=市が相談窓口開設=


◆東近江・東近江市◆
イルミネーションイベント
真夏の「コトナリエ」万全
=点灯に必要な廃食油を回収=


◆東近江・東近江市◆
旧八日市市の金屋大通り
一方通行の規制を解除
=16日午前9時から対面通行へ=


◆東近江・東近江市◆
岩手県の小学4年生・高橋卓也君
大凧会館に書「八日市大凧」寄贈
=大きさを勢いのある文字で表現=


◆東近江・近江八幡市◆
伝えよう!熱い想い2008
中学生の発表に感動
=近江八幡市 健やかな成長願う=


◆東近江・近江八幡市◆
あなたにもできる本格ホテルの味
南シェフの「クッキングサロン」
=ホテルニューオウミ 第3回受講者募集=


夏季ボーナス支給見込み

4・6%増の35万9881円

=しがぎん調べ =


◆全県◆

 滋賀銀行のシンクタンクであるしがぎん経済文化センター(伊藤庄歳社長)はこのほど、「県内企業ボーナス支給予測調査」を実施した。これは、五月十二日〜六月三日まで、千二百六十一企業を対象に実施したもので、有効回答率は三九・六%。

 それによると、今夏季の県内企業のボーナス支給額予測は、一人当たりの平均支給額(「支給する」と回答した企業の平均)で、三十五万九千八百八十一円(前年比四・六%増)の見込みとなっている。

 この要因としては、中小企業において、人材確保ため、支給額や支給率を上げているケースが多いためとみられる。

 業種別に昨年と比べると、「製造業」「非製造業」は増加し、「建設業」は減少。

 一人当たりのボーナス支給予定額は、昨夏と「同程度」(六五・〇%)とする企業が最も多く、「増やす」(一二・八%)とする企業は昨年(一七・二%)より減少した。一方、「減らす」(一二・六%)とする企業は増加した。

 一企業当たりのボーナス支給予定総額は、昨夏と「同程度」(六一・八%)とする企業が最も多いものの、「増やす」(一六・三%)とする企業が「減らす」(一二・三%)とする企業を上回った。

 なお、夏季ボーナスを「支給する」企業は八一・四%と、昨夏と比べると〇・八ポイントの微増となり、「支給しない」企業は九・四%だった。

 支給時期は、「七月」(六八・〇%)を予定している企業が最も多く、残りの企業は「六月」と「八月以降」に二分化している。


全県大津湖南・甲賀東近江・湖東湖北・湖西中央政界社説

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ミニ企画展      

「広重が見た東海道」

=大津市歴史博物館で開催中=


◆大津・大津市◆

 ミニ企画展「広重が見た東海道」が、大津市歴史博物館(大津市御陵町)で開催されている。二十九日まで。

 各宿場の風景や行きかう旅人の描写など、情感あふれる作品として知られる歌川広重の保永堂版「東海道五十三次」シリーズは、天保五年(一八三四年)に五十五枚のセット売りが開始され、空前の大ヒットを記録した。

 今回は、その保永堂版の東海道五十三次や、人物東海道、五十三次名所図会など、他の広重作品も合わせて展示する。展示では、浮世絵にさりげなく隠された、版元の宣伝を始めとする秘められた工夫や遊び心、浮世絵の制作時期を割り出す手立てとなる検閲印の見方などについても紹介する。

 観覧料は常設展示室の観覧料と共通で一般二百十円、高大生百五十円、小中生百円。ただし、大津市内在住の六十五歳以上、同じく市内在住の障害者は無料。休館日は毎週月曜日。問い合わせは同館(077―521―2100)まで。


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彦根の餃子が金賞受賞

=食のオリンピック=


◆湖東・彦根市◆

 彦根市を本拠地として、東京、大阪で餃子専門店「包王」を営業しているベンチャー企業の(株)アップラインズ(本社・彦根市高宮町)はこのほど、「近江牛」を使用して商品開発した高級餃子「牛とん包(ぎゅうとんぽう)=商標第4520228号」を“二〇〇八モンドセレクション”に出品し、本場中国を差し置いて、世界初となる「金賞」を受賞した。

 同社では、今回の受賞を機に、現在は同社直営店舗とギフト等で販売している同商品(業務用・小売用)の取扱店を全国から募集する。

 また日本初のモンドセレクションの経験を活かし、「優れた商品の発掘と全国市場への発信」をコンセプトに、日本で初めて「モンドセレクション出品サポートサービス」を今月から受け付けている。

 このサービスは、商品を送付してもらうだけで、必要書類の作成から通関手続き、開催地までの海外輸送、受賞後のプレスリリースから販路開拓まですべてサポートするもの。

 問い合わせは、(株)アップラインズ(0749―26―3540、FAX0749―26―3390)まで。


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土木工事一般競争入札

予定価格500万円に

=愛荘町が引き下げ=


◆湖東・愛荘町◆

 入札制度の改革に取り組む愛荘町は、土木工事に関する一般競争入札の予定価格の範囲を従来の千五百万円以上から五百万円以上に引き下げることにし、本年度の入札分から執行する。

 また、不正行為による入札の賠償金額も請負金額の一割から二割に引き上げ、無料だった工事ごとの仕様書も有料化(五十枚単位五百円)にした。
 同町は、入札制度や執行状況を審議する第三者委員会「公正・透明な入札確保委員会」を三年前に発足させ、指名競争入札主体から談合防止と競争力強化を図るため、一般競争入札に切り替えた。


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採血用穿刺器具

東近江市内でも使い回し

八日市保健センターに
=市が相談窓口開設=


▲東近江市内でも使い回しされていた採血用穿刺器具
◆東近江・東近江市◆

 血糖値の測定に使われた採血用穿刺器具の使い回しが全国で問題になっているが、東近江市でも健康福祉課などが主催した健康フェアなどで実施した検査会場で使い回しされていたことが明らかになった。

 市は十三日、市役所で開いた記者会見でその事実を発表。検査を受けたことが判明している人については戸別訪問して謝罪、健康への不安がある人については八日市保健センター内に相談窓口を設けるほか、各戸にチラシを配布したり、市広報紙で経緯を説明して対応することにした。

 採血用穿刺器具の使用については、人の指などに直接刺さる針や先端キャップを一人ひとり交換しても採血などが付着していると肝炎ウィルスなどに感染する恐れがあるため、厚生労働省が平成十八年三月に複数回の使用を禁止する通達を製造業者と医療機関に出し、製造業者には使用上の注意を呼びかける説明書の添付、医療機関には複数の患者に使わないよう指導を行った。

 しかし、この通達が末端まで徹底されてなかったため、使い回しが禁止された後も全国各地で複数回の使用が続けられていることが分かった。

 全国調査を進めている同省の指示で平成二年まで遡って同市が調査をしたところ、平成五年十月〜十二月、プラチナハウス(湖東)で行われた糖尿病教室で約十人、同九年と十年の十一月、旧永源寺町地域産業振興会館で行われた同教室で計五十八人、平成六〜十七年の十一月、同山村開発センターと山村広場で行われたもみじまつりの血糖値検査(検査人数不明)、平成十一年五月と九月、旧能登川町保健センターで行われた糖尿病教室で十六人、平成十九年十一月、ひばり公園で開かれた健康フェアで七十八人が使い回しによる検査を受けていることが分かった。

 健康フェアでは、同省の通達が出されてからも使い回しされていた。これについて市は「検査は業者に任せており、業者からはそういう通達が出ていることを知らなかったと聞いている。市は通達の対象外であったため知ることができなかった」と話している。なお、市内の公立病院や診療所では使用実績がなかった。

 市の相談窓口は、十三日〜七月三十一日までの毎日午前九時〜午後六時。電話(24―5646)でも対応する。


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イルミネーションイベント

真夏の「コトナリエ」万全

=点灯に必要な廃食油を回収=


▲保存用ポリ容器に集められる回収の廃食油
◆東近江・東近江市◆

 東近江市湖東地区の全自治会で先週日曜日、真夏のイルミネーションイベント「コトナリエ」の点灯に欠かせない廃食油の一斉回収が行われた。

 午前八時から二時問余りで、各家庭から約千二百リットルの廃食油が回収され、実行委員会は「市民の環境への意識は高まっている」と喜ぶとともに、点灯に必要な量(予定は約千リットル)が確保できた」と胸をなで下ろしていた。

 五年目を迎えるはコトナリエは、今年も八月九日から十六日までの間、同市ひばり公園での開催が決まり、湖東商工会青年部や湖東地区まちづくり協議会などで組繊する実行委によって、環境に優しいイベントとして準備が進められている。

 一咋年からイルミネーションの電源は、市が推進する菜の花エコプロジェクトに沿って、廃食油から精製されたバイオ燃料(BDF)を利用し、ヤンマー(本社・大阪市)と滋賀建機(本社・愛荘町)から、バイオ燃料一〇〇パーセントで動くディーゼル発電機の提供を受け、すべての電気をまかなえるようになった。

 バイオ燃料は植物を原料としているため、二酸化炭素が消費・栽培を繰り返すことにより、トータルでゼロになる「カーボンニュートラル」の燃料で、課題となる「地球温暖化」を抑止する効果が見込める。

 同実行委は、ふるさとイベント大賞・奨励賞受賞のバイオ発電だけでなく、エコ花火の採用や、エコ食器の使用など、環境に優しいイベントとなるよう「様々の取り組みに挑戦したい」と意気込んでいる。

 


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旧八日市市の金屋大通り

一方通行の規制を解除

=16日午前9時から対面通行へ=


▲一方通行の規制が解除される八日市金屋大通り
◆東近江・東近江市◆

 東近江市の旧八日市中心部を東西に走る市道小脇上之町線の一部「通称・金屋大通り」(延長五百メートル)は、これまで西行き一方通行に規制(午前九時〜午後八時)されていたが、十六日午前九時から規制が解除される。

 周辺地域や地元住民からの要望を受け、東近江市と東近江署が強く働き掛けていたもので、地元の商店街や自治会から理解が得られたとして、ようやく現実のものとなった。

 県下六番目の交通事故多発個所だった金屋大通りは、対面通行と不法駐車を理由に、昭和五十年七月から一方通行の規制が始まった。規制解除ヘは、駅前アピア建設当時(平成六年オープン)に、交通渋滞を予測した市や警察は、地元商店街などと協議を重ねていた。

 その後、風物時代館「太子ホール」の建築計画とともに、対面通行を望む同市は、商店街と警察に規制解除を提案し、十六年の都市計画道路建部北金屋尻無線(八日市高校〜金屋通り)の開通に併せて、金屋大通りの両サイドに歩道を整備し、対面通行への動きを加速させていた。

 金屋信号には右折だまりも表示され、道路利用に関する条件整備はクリアーされたものの、規制解除との足並みがそろわず、逆に、進入車両が増える結果を招いていた。

 このような状況とともに賛否両論が渦巻く中で、ようやく地元商店街、周辺自治会も理解を示したことで、一方通行規制から三十三年を経て、金屋大通りの一方通行の規制が解除されることになった。 


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岩手県の小学4年生・高橋卓也君

大凧会館に書「八日市大凧」寄贈

=大きさを勢いのある文字で表現=


▲寄贈を受けた卓也君の書「八日市大凧」
◆東近江・東近江市◆

 岩手県在住の九歳の男の子・高橋卓也君のアート展「書 卓也3才からの作品展」が、東近江市東本町の八日市大凧会館で開催されたのがきっかけとなり、このほど卓也君から書「八日市大凧」が届けられた。

 アート展会期中の五月四日に家族と共に八日市大凧会館を訪れた卓也君は、展示メインの百畳敷八日市大凧を目の当たりに、その大きさに驚くとともに「本当に揚がるの」「作るのにどれだけかかるの」などと興味を示していたという。

 岩手県の自宅に帰って、実際に見た百畳大凧ヘの感情をイメージしながら書き、今回寄贈の「勢いのよい文字」に表現されている。大凧会館の鳥居勝久学芸員(43)は「アート展は好評を受けた。卓也さん直筆の書を館内に展示しているので、勢いのある書に接してもらいたい」と話している

 【高橋卓也プロフィール】 平成十一年二月、宮城県に生まれ、現在九才の小学四年生。岩手県に移住し、二歳で漢字に興味を持ち絵を描くように漢字を書き始める。三歳の時の作品をまとめた「書 卓也3才」ポストカードを十六年に出版。十八年にはカナダの「モントリオール国際芸術祭2006」書道部門グランプリを受賞。お酒のラベルやテレビ番組のタイトル、ポスター、本の題字などを手掛け、「水木しげる」を書き下ろすなど多方面で活躍している。

 


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伝えよう!熱い想い2008

中学生の発表に感動

=近江八幡市 健やかな成長願う=


▲中学生4人による意見発表――県立男女共同参画センターで――
◆東近江・近江八幡市◆

 近江八幡市市内の中学生たちによる「伝えよう!熱い想い2008」が、このほど同市鷹飼町の県立男女共同参画センターで開かれ、市内四校の代表者による意見発表などが行われた。

 中学生の考えや思いを受け止め、青少年に対する理解を深め、青少年がいきいきと成長できる社会づくりをめざして、市PTA連合会、市就学前教育協議会、市青少年育成市民会議、市教委が開き、中学生と保護者、青少年健全育成組織関係者、地域住民ら、約六百人が参加した。

 最初に、夏のコンクール県大会出場をめざして、人を感動させる音楽に取り組んでいる八幡東中学校吹奏楽部が、「ユーロビート・ディズニー・メドレー」など三曲の演奏で、オープニングを飾った。

 続く中学生広場では、八幡西中三年の大黒希莉香さんが「おばあさんの挨拶」で、毎朝「おはよう、いってらっしゃい」と声をかけてくれた近所のおばあさんが、しばらく会わない間に亡くなったことを知り、毎朝の何気ないあいさつが実は自分自身の心の支えとなっていたことに気づき、「あいさつのすごい力」を知ることができた体験を発表し、客席の参加者を感動させた。

 このほか、八幡中学三年の重松花乃さんは「自分自身を見つめ直して」、八幡東中三年の川原萌子さんは「白い線の向こうから見えたもの〜自分で見ることの大切さ〜」、近江兄弟社中三年の桜井広大さんは「生きた証を残しませんか」と題して、それぞれ今の自分、社会や生き方に対する思い、心に残る出来事などについて、意見を発表した。

 また、司会進行の二人や託児サービスのボランティア四十五人でも中学生が活躍し、熱心に取り組む姿に、参加者は目を細めていた。

 市内の保育園・幼稚園・小学校・中学校のPTA活動を紹介するパネル展や、家族で毎朝観音正寺への参拝を続けている滋賀学園の木瀬啓副校長による講演「身を以て示す歓び」は、子育てについて一緒に考える機会となった。 


全県大津湖南・甲賀東近江・湖東湖北・湖西中央政界社説

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あなたにもできる本格ホテルの味

南シェフの「クッキングサロン」

=ホテルニューオウミ 第3回受講者募集=


◆東近江・近江八幡市◆

 JR近江八幡駅前のホテルニューオウミは、人気の「SATSUKIらくらくクッキングサロン」を、今月二十四日から開講する。第三回となる今回も、今秋ドイツで開催される世界料理オリンピックに日本代表の一人として出場する同ホテルの南康成洋食調理長が指導する。

 “家庭でもつくれる本格ホテルの味”のレシピやコツを、超一流のシェフから、少人数制で、直接学ぶことができるとあって、過去二回のサロンはいずれも大好評。次期開催を首を長くして待つ受講希望者も多い。

 各回のサロン終了後は、レストランSATSUKIで地元野菜にこだわったランチコースも付いている。また、その日取り上げた料理四人分の素材をおみやげとして提供し、家族にも本格ホテルの味を楽しんでもらう。

 今回は、前期と後期の三回ずつ二コースで、募集人数は各コース十人。受講料は一万五千円。受講申し込み・問い合せは、ホテルニューオウミ(TEL0748―36―6666)まで。なお、前・後期全六回の前払い申し込み者には、同ホテルのペアランチ券がプレゼントされる。

 サロンの日程と取り上げる料理は次の通り。時間はいずれも午前十一時から。

【前期】
 ▽6月24日 本格パスタ三種
 ▽7月8日 イベリコ豚のブレゼ&旬のポタージュスープ
 ▽7月22日 ミルククレープ&旬のフルーツを使ったフレンチデザート

【後期】
 ▽9月16日 具だくさんのサラダバリエーション&ドレッシング3種
 ▽9月30日 SATSUKIで大人気のデザート三種
 ▽10月14日 SATSUKIスタイルの旬の食材を生かしたブイヤベース


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