【大津】 司馬遼太郎氏没後25年シンポジウム(県主催)が10月30日、「近江から見る『街道をゆく』のメッセージ」をテーマに、県立びわ湖ホール(大津市)で開催される。
司馬遼太郎記念財団理事長の上村洋行氏の基調講演のあと、パネルディスカッションが行われる。パネリストは、安部龍太郎氏(作家)と澤田瞳子氏(同)、今村翔吾氏(同)。コーディネーターは古屋和雄氏(元NHKエグゼクティブアナウンサー)。
抽選600人。申し込みは10月12日までにネットで公式HP(https://omibunka.com)から、又はハガキに住所、氏名、電話番号、メールアドレスと3人までの同伴者氏名を記入し、〒520―0818大津市西の庄19―10リンクスビル株式会社エフエム滋賀 司馬遼太郎記念シンポジウム係へ。





